ホームに戻る

過去のイベント


Spring Celebration at MADAMA

〜 春 ノ 林 ニ 舞 ヒ 遊 ブ 〜
春のはじまり
芽吹きのエネルギー満ちる まだま村の竹林&縄文式住居。
てんしんらんまんしゃあまんずの唄に舞。


Photo by Tsutomu Yoshimura
■出演者プロフィール
◆さのまきこ
東京での小劇場での演劇活動を経て、86よりダンスカンパニー「ダンス・バター・TOKYO」に参加。ヨーロッパ公演や日本国内で多数公演。91よりソロ活動。下関を拠点に即興舞踊手として活動中。また、98年より音楽活動を開始。祭りやイベント、ライブハウス等で幅広く活動中。
◆Minalu
幼少より神楽舞、日本舞踊を学び、10代からジャズ、モダンバレエ、アフリカンなど習得後、あるがままを良しとし即興で踊り始める。山村流名取。聖地での奉納、国内外での公演、ワークショップなど踊り手として様々な分野で活動する傍らソロシンガーとしてもファンが多い。天空オーケストラ メンバー。
◆MAMU (Irish Bouzouki,音響)
自宅スタジオ’Studio MA-Moon’を拠点に、作曲、演奏、録音、編集、音響など、幅広く活動。チャスキー、MiTaMa メンバー。
◆チャスキー<野口ツヤ(vo,G)、伊藤寿佳子(vo,Quena,Charango) 、MAMU(Irish Bouzouki)>
南米ボリビア各地の村々に伝わる音楽をベースにオリジナルな世界を展開。
◆中島光一(Guitar,key,etc)
作曲家として番組やCM音楽、サウンドオブジェ等多数手がける。
天空オーケストラメンバー。今回はMinaluライブに出演。

瀬田敦子さんピアノコンサート



【瀬田敦子さん profile】日本クラシック音楽コンクール第3位。
全日本ソリストコンテスト・ベストソリスト賞受賞。
1996年イタリアで開催されたマスタープレイヤーズ国際音楽コンクールに於いてマスタープレイヤーズ大賞受賞の後、ヨーロッパ各地でリサイタルを開催、毎年ポーランドのオーケストラからソリストとして招聘されるなど、精力的に演奏活動を続けている。
特にアルゼンチンの作曲家ヒナステラの演奏においては、その演奏解釈、表現、テクニック、すべてにおいて各地で高く評価され、数々の賞を受賞している。

Alternative Raaga


【Maya profile】幼少期を九州や関西各地、ロンドンなどで過ごし、ギリシャ、ネパールにも滞在経験のある多彩な背景の音楽家。アイルランドのピアニスト/作曲家のE.J.Moeranは親戚にあたり、母の弾く琴の音とともに大きな影響を受ける。
10才からピアノを習いはじめ、イギリスの音楽大学で作曲を学び、クラッシック、ジャズ、現代音楽を研究。その後ほどなく再来日。ライブやコンサートの経験を積む。
'98年にNS-COMレーベルからアルバム"Photo Synthesizer"をリリースし、大型野外イベント"Big Chill"にも参加、クラブシーンを中心にライブ活動多数。また国内外のファッションショーの音楽を担当するなどで活躍する。Tei Towaのツアーに参加。さらにはビヨークやU2のプロデューサーHowie.Bからプロデュースの依頼を受けるなど、その多才ぶりを如何なく発揮する。
それと並行して、インドの伝統的打楽器「タブラ」の奏法の研究をはじめ、その修得のため数回に渡ってインドに滞在。現在はテレビCMの作曲の傍ら、さまざまな楽器を操り各方面でライブ演奏など精力的に活動中。

縄文アフリカンライブ


ジョゼフ・ンコシさんのマリンバ、東京ナンガデフによるバラエティに富んだ演奏とダンス、まるで舞台を見ているような素晴らしいパフォーマンスでした!パワフルな太鼓の音が縄文空間に鳴り響き、会場の盛り上がりも最高潮に。当日はナンガデフによる野外での太鼓とダンスのワークショップも行われました。

リラクゼーションワークショップ


マーサとリラクゼーションワークショップを実施。遠くからはるばるみなさまご参加いただきありがとうございました☆ 月の光を浴びながら、まったり夜のまだま村。 マーサのリードで私も久しぶりにヨガをやっていると、おもいがけないところが痛かったり、自分の体のゆがみがわかった。 深呼吸しながらゆっくり体と対話することの大切さ、改めて実感。 からだがかたくなると、心もかたくなる。だから日頃から両方のケアが大事なんだよね。(RUKA)

ほんわか祭り


ほんわか祭り、たくさんの方々お集まりくださいまして ありがとうございました! 岡山くん の三味線、中弦、二胡の音色。竹林の音と静けさの中で迫力 ある彼の演奏はまだま村の夜空を突き抜けてみんなの心にほ んわかの火をともしてくれました。 「三味線よかった〜」とお客さん満足の声。 クラブや大きなイベントで活躍中の井上くん、「一見この空 間にはミスマッチな音のようだけどベースが意外に合います ね〜」とお客さん。息継ぎ大会の突然のアドリブもベースの 音でみごとに楽しく盛り上げてくれました。 ギターとボンゴを演奏してくれた川端くん、生駒の山から往 復5時間もかけて毎週練習にきてくれたかいあって、最後は ボンゴの音で会場のみんなを元気に躍らせてくれました。 「島歌ハモッてた人の声がいい!」という声も。 アボリジニの伝統楽器を演奏してくれた田中くん。前日は 鼻がつまって吹けるかどうか心配していたけど、本番は彼の 吹く音色に会場のみんなは息を呑んで聴き入ってました。

縄文ファッションショー


さとううさぶろう氏のファッションショー、えま&慧奏さんのライブの模様です。当日は縄文時代の土笛を再現するワークショップも実施されました。

↑ページの先頭へ